作品展 えばひら美術館

 2月14日(木)から16日(土)までの3日間、3学期学校公開と同時に30年度の作品展を開催しました。

 5階ホールをメイン会場とし、各教室前廊下にも作品を展示しました。まさに学校全体が「えばひら美術館」となりました。

 この行事を通し、全学年で作品を見合ったり感想を書いたりしました。ここでも前期課程児童(小学生)と後期課程生徒(中学生)の温かい交流が図られました。

 また、保護者、地域の方々など、たくさんの方に見ていただけたことが、児童生徒一人一人にとって励みになったようでした。ご来校いただいた皆様、ありがとうございました。

案内状

くわしくはこちら

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1階入口
 

5階ホール
 


5階ホール入口




2年生 硬筆
 

4年生 毛筆
 

9年生 毛筆



1年生 平面
「おしゃれなとり」
 

1年生 立体
「ダンシングフラワー」
 


2年生 平面
「白と黒のオーケストラ」

 

2年生 立体 「たまごの中から」
 

3年生 立体 「ホーキー」



3年生 平面
「つれた!でこぼこもようの魚」
  


4年生 平面
「エリック・カールさんのように」



4年生 立体
「小さな箱の物語」
  


4年生 立体
「つなぐんぐん」

 

5年生 立体 「あいぼう」
 


5年生 家庭
「カラフルきんちゃく」



5年生 平面
ジャングルの絵
 


6年生 立体
「おかしなお菓子のパッケージ」
 

 

6年生 平面 「墨で表す」 「自作の墨筆」



6年生 家庭
「エプロン」
 
 


特別支援学校
副籍交流生徒の作品


  

5組
国語:「川柳・俳句」   家庭:「トートバッグ」
美術:「版画カレンダー」 「自分の顔」「勾玉」
技術:「キーホルダー(金工)」 「マルチラック」
作業学習:「スウェーデン刺繍」



7年生 平面
「動物はどこだ」
  


7年生 技術
「木材加工」



7年生 家庭
「ファイルカバー」
 

7年生 平面
「紙紐を使った平面構成」
 


8年生 技術
「ドロワ アンド シェルフ」



8年生 家庭
「スウェーデン刺繍のミニポーチ」
 

8年生 平面
「学園生活
 


8年生 平面
「絶滅危惧種をもとめて」



9年生 技術
「木彫小箱」
 

9年生 平面
「未成年の主張」
 

  9年生

技術 「動力の伝達ロボット」
家庭 「ネームワッペン」

修学旅行作品
「思い出のアルバム」
「漆器 絵付体験作品」

《 鑑賞してくださった方々からの声(アンケートより) 》
 ・高学年生になればなるほど細かな作業作品が多く、感動しました。どの作品においても一生懸命取り組んだ様子がわかりました。

 ・子どもたち一人一人の個性や表現のある作品を見ることができ、とても楽しむことができました。次回も素晴らしい作品展を楽しみにしています。

 ・毎年、この作品展を楽しみにしています。学年ごとに創意工夫や自由な発想、アイディアを形にしているのを見て、楽しんで制作したのだなと想像します。

 ・子どもたちの作品はどれも個性があり、自然と笑顔にさせてくれ、元気とパワーをいただきました。平塚すこやか園の園児さんたちが先生と見に来ており、とても楽しそうに鑑賞していたのが印象深かったです。